電脳小説都市

砂時計と空き瓶のゼラニウム

入山うお

世界でたった一つの魔法の町《サブリエ》で田舎町の少女・ゼラを待ち受けていたのは、自身の魔力がゼロという厳しい現実。
そんなゼラの前に、胡散臭い白髪頭の青年・モネが現れ、彼女の運命は大きく変わる事になる。

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